恐竜図鑑です。

juukyaku4.jpgryuukyaku4.jpgtyoukyaku4.jpgtunoryuu4.jpgkenryuu4.jpgyokuryuu4.jpggyouryuu4.jpgsencab_2.jpgcanb_2.jpgord_2.jpgsiru_2.jpgdebon_2.jpgsekitan_2.jpgpelmu_2.jpgsanjou_2.jpgjura_2.jpghakua_2.jpgsinsei_2.jpg

オルドビス紀ord_1.jpg Ordovician period

Aegirocassis _20160909.jpgエーギロカシス  Aegirocassis benmoulae オルドビス紀前期  2mのアノマロカリス類。一対のフィルター状の突起列で小さな生物を濾し取って食べていたと思われる。Arandaspis_20140327.jpgアランダスピス Arandaspis オルドビス紀中期 0.1mの無顎類。 ヒレを持たず安定して泳ぐことができないため、海底付近をゆっくり泳いでいたと思われる。 Cameroceras_20160918.jpgカメロケラス Cameroceras オルドビス紀 11mの肉食無脊椎動物軟体動物頭足類オウムガイ類。殻の中の体液を調節することで浮いたり沈んだりしていた。 Cincinnaticrinus_20141130.jpgシンシナティクリヌス Cincinnaticrinus オルドビス紀 10cmの無脊椎動物棘皮動物ウミユリ類。他のウミユリ類と比べてがくが小さい。 Conodont_20140322.jpgコノドント Conodont オルドビス紀 魚類
Dikelokephalina_20160125.jpgDikelokephalinaEnoploura popei_20141130.jpgエノプロウラ Enoploura popei オルドビス紀 7.4cmの無脊椎動物棘皮動物。海底を動き回っていたと考えられる。Flexicalymene_20160918.jpgフレキシカリメネ Flexicalymene オルドビス紀 1.5cmの三葉虫類。 エンロール(enroll)と呼ばれる防御姿勢のまま化石になった。 Isotelus_20160903.jpgイソテルス Isotelus オルドビス紀 北アメリカ、イギリス、ロシア、中国 20cm~70cm以上 節足動物三葉虫類 頭部と尾部がなめらかな三葉虫で、大きさは最大級。Isorophus cincinnatiensis_20141130.jpgイソロフス Isorophus cincinnatiensis オルドビス紀 2.5cmの無脊椎動物棘皮動物座ヒトデ類。まんじゅうのような円盤の上にヒトデのような歩帯があった。 
Megalograptus_20170617.jpgメガログラプタス Megalograptus  オルドビス紀 アメリカ 91cmの肉食節足動物鋏角類ウミサソリ類 最も古いウミサソリ類。長いトゲが沢山ついた触手を持ち、熊手のように使っていたと思われる。 Pentecopterus_20160910.jpgペンテコプテルス   Pentecopterus decorahensis オルドビス紀 1.8mのウミサソリ類。発見されたものの中では最古。Platystrophia_20141130.jpgプラティストロフィア Platystrophia オルドビス紀 2cmの無脊椎動物腕足動物。 二枚の殻のうち、一方は大きくへこみもう一方は大きく膨らんでいた。Pycnocrinus dyeri_20141129.jpgピクノクリヌ・ディエリ Pycnocrinus dyeri オルドビス紀 約7cmのウミユリ類。 Rafinesquina_20141129.jpgラフィネスクイナ Rafinesquina オルドビス紀 3cmの無脊椎動物腕足動物 二枚貝に似ているが左右対称形であるのが特徴。
Sacabambaspis_20141117.jpgサカバンバスピス Sacabambaspis オルドビズ紀 ボリビアなど 25cmの無顎類翼甲類  この時代を代表する魚類で、体の前半部は甲冑で覆われ、尾の先には小さなヒレがあった。coming soon.jpg製作中…