恐竜図鑑です。

juukyaku4.jpgryuukyaku4.jpgtyoukyaku4.jpgtunoryuu4.jpgkenryuu4.jpgyokuryuu4.jpggyouryuu4.jpgsencab_2.jpgcanb_2.jpgord_2.jpgsiru_2.jpgdebon_2.jpgsekitan_2.jpgpelmu_2.jpgsanjou_2.jpgjura_2.jpghakua_2.jpgsinsei_2.jpg

カンブリア紀canb_1.jpgCambrian period

Alalcomenaeus_20170617.jpgアラルコメナエウス  Alalcomenaeus カンブリア紀 6cmの節足動物。ひょうたん型の眼が特徴的。Amplectobelua_20170617.jpgアムプレクトベルア Amplectobelua カンブリア紀  1mのアノマロカリス類。Anomalocaris_20160930.jpgアノマロカリス・カナデンシス Anomalocaris canadensis カンブリア紀 0.6~1mの捕食動物。当時としては最大の生物と見られているが、絶滅の原因は謎である。Anomalocaris saron_20170617.jpgアノマロカリス・サロン Anomalocaris saron カンブリア紀 50cmの捕食動物。長い尾っぽが特徴的。Apankura_20170726.jpgアパンクラ Apankura カンブリア紀 3.8cm 知られている中では最古の上陸できた可能性のある生物。
Banffia_20170717.jpgバンフィア Banffia カンブリア紀 5.5cm Camptostroma_20170801.jpgカンプトストローマ Camptostroma カンブリア紀  長径4cm 原始的な座ヒトデ類。Canadaspis_20141101.jpgカナダスピス Canadaspis カンブリア紀 北アメリカ、中国 5.2cm の節足動物。胴体は2枚の大きな殻の覆われ、胴体の後部は殻からはみ出していた。Cambropachycope_20161231.jpgカンブロパキコーペ   Cambropachycope  カンブリア紀中期 1.5mmの節足動物。 一つだけの巨大な複眼が特徴的。エビやカニの仲間に分類されている。Capinatator_praetermissus_20170812_1.jpgCapinatator praetermissus カンブリア紀 10.1cm 顔面から50本のトゲが突き出している。
Choia_20170729.jpgチョイア Choia カンブリア紀 5cm 円板状の本体から長いトゲの出ている底生生物。Diania_20140316.jpgディアニア Diania カンブリア紀 6cmの葉足動物の一種。研究中に「歩くサボテン」と呼ばれていた。 Eoporpita_20170318.jpgエオポルピタ Eoporpita Fuxianhuia_20140316.jpgフキシャンフィア Fuxianhuia カンブリア紀 0.11mの節足動物。  Haikouichthys_20170617.jpgハイコウイクチス Haikouichthys
Hallucigenia fortis_20170730.jpgハルキゲニア・フォルティス  Hallucigenia fortis カンブリア紀 3cmの無脊椎動物有爪動物 背中に7対の短いトゲが並んでいる。Hallucigenia_20170105.jpgハルキゲニア・スパルサ  Hallucigenia sparsa カンブリア紀 3cmの無脊椎動物有爪動物 以前まで上下逆さまの形で復元されていた。Herpetogaster_20170715.jpg ハーペトガスター Herpetogaster カンブリア紀 5cm 「這い回る胃」と言う名前を持つ。大部分が胃で構成されている。Kerygmachela_20170726.jpgケリグマケラ Kerygmachela カンブリア紀 8cm 節足動物やアノマロカリス類の祖先と考えられている。Laggania_20170617.jpgラッガニア Laggania カンブリア紀  50cmのアノマロカリス類。大きな触手にノコギリ状の突起が並んでいる。
Marrella_20161231_2.jpgマレッラ Marrella カンブリア紀 カナダ、中国 2.5cmの節足動物。体の一部がCDの裏面のように虹色に輝いていた。Metaspriggina walcotti _20160812.jpgメタスプリッギナ Metaspriggina walcotti カンブリア紀後期 10cmの脊椎動物 Microdictyon_20170730.jpgミクロディクティオンMicrodictyon カンブリア紀 8cm  各脚の付け根に肩当てのような硬組織があった。Myllokunmingia_20170102.jpgミロクンミンギア Myllokunmingia カンブリア紀前期 3cmの魚類。 知られる限り最後の魚類とされている。Nectocaris_20170706.jpgネクトカリス Nectocaris カンブリア紀 72mmの頭足類。2010年にイカのような姿に復元され直した。
Odontogriphus_20170329.jpgオドントグリフス Odontogriphus カンブリア紀 6〜12cmの軟体動物。2006年に現在のようば新しい復元像となった。Olenoides_20161001.jpgオレノイデス Olenoidesカンブリア紀 8.5cmの三葉虫。頭部からの触覚と尾部からの尾角がそれぞれ一対出ている。Opabinia_20170617.jpgオパビニア Opabinia カンブリア紀 カナダ 10cmの節足動物。五つの目を持ち、頭部にあるノズルで獲物をとらえていた。Ottoia_20170801.jpgオットイア Ottoia カンブリア紀 15cm 海底に身を潜めていたと見られてい。。Ovatiovermis cribratus_20170318_2.jpgオウァティオウェルミス・クリブラトゥス Ovatiovermis cribratus カンブリア紀 2.5cmの葉足動物。
Pambdelurion_20170729.jpgパンブッデルリオン Pambdelurion カンブリア紀 29cm アノマロカリス類の祖先と考えられている。Paradoxides_20170318.jpgパラドキシデス  Paradoxides カンブリア紀 20~100cm カンブリア紀の中では最も大きな三葉虫。Parapeytoia_20170617.jpgパラペユトイア Parapeytoia  カンブリア紀 30cmのアノマロカリス類。 肢を持っていたのが特徴。Parvancorina_20170318.jpgパルバンコリナ Parvancorina  エディアカラ紀 2.5cmのベント生物。 動物でも植物でもない生物と考えられている。pikaia_20170102.jpgピカイア Pikaia カンブリア紀 カナダ 6cmの脊索動物。原始的な背骨のようなものがあり、現在のナメクジウオと同じ仲間に分類されている。
Pirania_20141123.jpgピラニア Pirania カンブリア紀 カナダ、イギリス、モロッコ 3cmの無脊椎動物海綿動物 自分では動き回ることのできない原始的な海綿生物。Saccorhytus_20170804.jpgサッコリタス Saccorhytus カンブリア紀 1.3mm 球または半球状の体に大きな口を持つ。Sanctacaris_20131026.jpgサンクタカリス  Sanctacaris カンブリア紀中期 0.1mの節足動物。クモやカブトガニの先祖にあたるものの中でもっとも古いもの。Satorocercus_20170718.jpgサルトロセルクス Sarotorocercus カンブリア紀 1.6cm 背中を下にして泳いでいたと考えられている。 Siphusauctum_20170715.jpgシファッソークタム  Siphusauctum  カンブリア紀 20cm チューリップクリーチャーの異名をもつ生物。下の6つの口から栄養分を吸収し、上の穴から排出をしていた。
Tamisiocaris_20160930.jpgタミシオカリス Tamisiocaris borealis カンブリア紀中期 1mのアノマロカリス類。触腕がフィルター状で、プランクトンを濾しとって食べていたと思われる。体の部分は発見されていません。 Vetulicola_20170716.jpgヴェチュリコラ Vetulicola カンブリア紀 9.2cm 頭部の上下に不思議な形の殻を持つ。Wiwaxia_20141119.jpgウィワクシア Wiwaxia カンブリア紀 北アメリカ、ロシア、中国 5.5cmの無脊椎動物軟体動物 背中にサーベルのようなとげがあり、全身がうろこに覆われていた。CDの裏面のように虹色に輝いていた。Yawunik_20170617.jpgヤウニック Yawunik 9.5cmのレアンコリア類。長い鞭を持っているのが特徴的。Yunnanozoon_20170717.jpgユンナノズーン Yunnanozoon  カンブリア紀 4cm 
Xidazoon_20170717.jpgシダズーン Xidazoon カンブリア紀 8.5smcoming soon.jpg製作中…